お客様の声 実際に吉田建設の家を購入されたお客様のインタビューです。

本庄市:N様より

平成27年11月大規模リフォーム完了

本庄市N様

神川町:K様ご夫妻より

平成24年2月竣工

ご主人様より

私は、吉田建設さん(以下:吉田さん)で家を建てる約10年前に、吉田さんの企画したソーラーツアーへ参加しました。当時は、「家を建てる」ということに関して、ぼんやりと参考程度に考えていたので、いつ建てる、どんな家を建てる、といった具体性は全くありませんでしたが、見せていただいたそれぞれの家は、どれも木の温もりを感じられ、ソーラーの暖かさを実感して感激したのを覚えています。

それから数年後、実際に家を建てることに意欲と具体性が出たとき、各ハウスメーカーの集まる、住宅展示場に下見に行きました。 吉田さんのところに行かなかったのは、木の家とソーラーは金額的に手が出せないと、勝手な思い込みがあったからでした。
数件のメーカーを廻り、ある程度の自分たちとの理想と重なる某メーカー(以下:メーカー)と、契約に至りました。

そのメーカーと具体的な打ち合わせを重ね、契約までには数年かかり、ようやく部屋の間取りや配置も決まり、あとは各設備を選んで着工という時に、吉田社長からの電話が一本。 それが私の建てた「郷の家」シリーズの紹介でした。メーカーで家を建てることはほぼ決まっていたのに、何故か興味が湧き、お話を伺いに行くことに。 実はちょうどその時、メーカーの担当者の考える家の完成形と、私たちの考える家の完成形に若干の考えの違いがありました。また、当初の金額と比べ、あれもこれもオプションで、大幅に予算が膨れ上がりつつあった時でもあったので、気分リフレッシュのつもりもあり、伺いました。

そこで社長と、これまでのメーカーとの話と、自分たちの建てたい家の話を、最初にもかかわらず、随分と長い時間をお話ししたことを覚えています。

さて困ったのは私たち。完全に吉田さんへの浮気心が一気に膨れ上がって来てしまいました(笑) 「郷の家」は私たちの本当に理想としていた家だったからです。
また、私は暖炉の家が夢だったのですが、妻が寒がりで、10年前に参加したソーラーツアーの家が相当印象的だったようで、ソーラーの家が絶対だとゆずりません。
今考えれば、確かに子供は生まれたばかりで小さいし、子供の安全性や薪に火をつけたり片づけたりの手間を考えると、ソーラーに軍配が挙がるのは当然の結果だったのです。

メーカーとの契約を破棄して、吉田さんに乗り換えるのには時間はかかりませんでした。

がしかし、家づくりに誰よりも熱心な社長との話し合いでは、私たちの中では間取りなどは殆ど決まっていたつもりだったので、また始めから、「どんな家にしたいか」の話し合いからは、正直またここからか・・・といきなり疲れたのを覚えています(笑)
自分たちの具体的な家づくりの考えや、どんな家にしたいかを紙に書出し、それを社長がイメージの設計図を作成してくれるといったことを何度か繰り返し、「これ!!」と思う間取りが完成。不思議なことに、打ち合わせが全く事務的でなく、楽しくて仕方がない。しかも社長も、ここをああにしては、あそこはこうにしては、と社長自身が楽しそうで、そこに自分たちものめり込んでいました。
そこから着工までは、もう何も迷うことはなく、ただただ楽しみでした。
また、着工から完成までの間に、ソーラーの補助金の期限も迫っており、非常にタイトなスケジュールの中、大工さん、多くの関係者の皆さんに時間も惜しまず頑張っていただいたお蔭で、無事に期限内に見事完成。 本当に感謝です。
完成見学会前のある夜に、スペアキーで家族で家に入ってみましたが、「本当にここ自分の家?」と夢のような感覚になったことが印象的です。
まさに理想としていた「木の家・明るい家・人の集まりやすい家・暖かい家」が自分の家になるのかと、当然実感できるわけもなく、住み始めるまでが待ち遠しくて仕方ありませんでした。

さて、いざ住み始めてみると、家の中が真冬でも暖かいのは当然のことですが、でもそれが本当に心地よい暖かさなのです。ソーラーのお蔭で冬なのに部屋干しで洗濯物が乾くのには今でも毎日感激です。洗濯を干すのは私の役目になり、明日の朝にフカフカに乾いているのが楽しみで仕方ありません。
夏場は3階部分にあたるロフトに上がっても、天井に貼ってある遮熱シートのお蔭で、そこまで激しい暑さは感じませんし、家全体がしっかりした断熱構造になっているので、真夏に高めの温度でクーラーをしても、家全体がすぐに涼しくなります。しかも、エアコンを切ってから長時間外出して帰って来ても、まだその涼しさが残っているのには驚きです。
そして、なによりも電気代がアパートに住んでいた時よりも、むしろ安くなっているということ。当然のことながらアパートと比べ家の広さは倍近く違うかも。
太陽の力には毎日毎日、季節毎に驚かされます。
また窓からの明るい日差しで、昼間は殆ど電気をつけることはありませんし、人も多く集まってくれて、我が家で宴会をする機会も非常に多くなりました。そして、来てくれる人全員が、「いい家」と言ってくれることです。証拠に来客者はリピーターばかり増えております。
木の香、温もり、足から伝わる優しい感触、太陽の優しい暖かさ。本当に贅沢な時間を過ごさせていただいています。

家の住み心地もさることながら、いろいろと話し合って造ってもらった間取りは、何をするにも本当に便利です。よく、家を建てた人からは、建てた直後にやっぱりあそこは、ああにしたほうが・・・ここは、こうにしたほうが良かった、などと聞かれますが、全くそれはありませんし、使い勝手の良い自分たちの住むための家なんだなーと、吉田さんには感謝しています。

また、建てた後にも素敵な人間関係を築けたことも、本当にありがたいことだと思っています。メーカーであれば、建てた後には、人間関係って続くのかなー?なんて考えることもありますが、全てにおいて、吉田さんを選択してよかったと思っています。

今考えれば、吉田さんと契約して住み始めるまで、全ての時間が心地よかったと感じています。打ち合わせの時間もアットホームな時間というか、大事な話の間に、子供の面倒を見てくれる社長の奥様と専務の奥様。勝手に家族ぐるみで造ってるって感じになってました(笑) 常々、「何をするにも自分一人では何もできない」と基本的なことですが忘れがちなことが、一番大切だと意識しています。家造りこそまさに、建てる側、受ける側の人間関係・信頼関係が何よりも大切ではないかと思っています。そこが構築できてこそ、良いものはもっとよく、多少劣っても、良く感じられる(吉田さんにはないですよ!!)ようになるのではないかなと思っています。

吉田建設の皆様には、心より感謝申し上げます。

奥様より

2月のまだ、北風が物凄く吹いて寒い中、私達は夫と子供(2才)の3人で入居しました。
1番寒い時期に、吉田社長をはじめ、大工さん達が朝早くから赤城おろしの吹き荒れる中での作業、お世話になりました。とても感謝しています。
改めて、ありがとうございました。

玄関に入り、木のぬくもりを全身で感じ、香りに癒され、目で癒され、手や足に触れ寝っ転がったり・・・
最初は自分の家という実感がなかったものの、直ぐに慣れました。
きっとそれは「本物の木の家」だから。だと思います。
新しいはずなのに、今まで住んだ事がないのにどこか懐かしいような・・・
そんな気さえしました。
窓を大きく取ってもらい、昼間はどの部屋も電気のいらない明るい部屋です。
それなのに、夏は涼しく冬は暖かい。
窓にも壁にも屋根にもヒミツがあるみたいです。

この夏、私は残暑の厳しい中、後期の妊婦ですごしました。
いやー暑くて恐ろしい夏でした。(9/25無事出産しました。)
ところが、エアコンはエコ運転の28度、風量「静」でLDKが冷えるんです。
仕切りがないので広い空間なんですけど、一度冷えるとしばらくは涼しいですね。
ヒミツのお陰かな。
冬は、冷え症の私が裸足でOK!これには本当に驚きです!
毛糸の暖かい靴下がいらないんです。
モコモコのパジャマにフリースも要らないんです。
フリースはベストで十分。(因みにエアコン使用なしです)
また、お風呂上りに脱衣所や部屋が暖かいのは本当に助かります。
特に1人で2人の子供を(2才と0才)入れるとなると、私は裸で子供たちを先に着替えさせなくてはいけません。
2歳の子供は風呂上りに裸で走り回っていますが、まぁ少しくらいは放置です。
冬の暖かな家での生活が、本当にありがたいです。

ここからは、気になる点についてです。
乾燥しています。
その為に、洗濯物は夜、中干しです。
朝には殆ど乾いているので、午前中にはたためてしまいますが。
我が家では加湿器を置いたりして対策しています。
それと、天井はあらわしにしてもらったので、子供の足音がバタバタととても良く聞こえます。2階との間に何か防音対策をするべきだったのでしょうか?
夜は、リビング階段なので1階のテレビの音が寝室まで届いてきます。
なのであまり大きな音は出さないようにしています。
コストパフォーマンス的に、床暖を入れたことにとても満足しています。
節電は我が家そのものが節電の家ではないでしょうか。
また実際の費用や光熱費もそうですが、暮らしている私たちがいかに快適で住みやすいかという心の満足度が大事です。
建ててからのアフターケアも直ぐに対応してもらい、お家のお医者さんですね!
これからもお世話になります。
無垢の床は既に傷だらけですが、子供が元気な印しです。子供の成長も楽しみ!

色々感想を述べてきましたが数ある工務店さん、ハウスメーカーさんの中で、吉田建設さんに出会えたことに、私は運がいいと思っています!
住めば住むほど、良い家です。日々、実感しています。
物づくりは造って終わりではないんですね。これからなんですね。
せっかくいいお家を造ってもらったので、私たちがそれを存分に生かしてまた更にいいお家、人の集まるお家にしていきたいと思っています。
そして家族が安心して帰ることのできるお家にしたいです。

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騎西町:O様

平成20年10月竣工

私どもは、住み始めてから約4ヶ月が経とうとしています。寒くなり始めの頃は、石油を使用した暖房のスイッチが入らない、温度センサーの不具合から室内の温度が上がらないなど、小さなトラブルもありましたが、そのようなことがあったからこそ、ハイブリッドソーラーシステムのお陰で家の暖かさが維持されているのだということを、実感しています。
また、2階も1階と同様の暖かさが保たれています。
吉田建設の推奨家では当たり前の事かもしれませんが、一般的な住宅の常識では考えられないことです。
これは、住宅設備の性能を最大限に活かすことのできる、大工の皆さんをはじめとした家の建築に携わった方の緻密な仕事のお陰だと思っています。

うちには、2歳になる息子がいます。
冬であっても、お風呂からあがると着替えもせず、元気に(元気すぎて困るほど...)家中を走り回っていますが、引っ越してからまだ一度も風邪をひいたことがありません。
家中暖かいということが、こどもの健康上も良いことなのかなと思っています。
8月には、第2子が誕生する予定です。
今度の冬は、赤ちゃんに母乳をあげる時期となりますが、寒い中あげることが無くなるので、非常に有難いことだと思っています。
世間では、国や県の補助制度から太陽光発電に注目が集まっていますが、トータルで考えた時の吉田建設の建てる家の素晴らしさを、理解する人たちが増えることを願うと共に、これからも長いお付き合いを宜しくお願いします。

美里町:T様

平成19年12月竣工

ハイブリッドソーラーハウスなので、年間を通じて洗濯物が室内干しで乾くので、梅雨時や杉花粉の時期にも助かっています。
1年の約半分は太陽熱でお湯が沸くので、灯油代がかからず有難いです。
太陽熱の床暖房なので、家全体が暖かでバス・トイレ使用時や堀こたつも快適です。
1年以上経った今でも、初めて家に来た殆どの人が玄関に入ると木の良い香りがすると、喜んでくれます。
収納を多めに作ってもらったので、大変助かっています。(玄関脇・納戸・クローゼット・本棚・飾り棚等)
ホームエレベーターを設置してもらったので、特に荷物の運搬に役立っています。(将来に対する安心感もあります)
和室も来客時等、便利に使用しています。
キッチン等の配置も良く、お蔭様で動きがスムーズに出来ます。

神川町:H様

平成18年8月竣工

ハイブリッドソーラーハウスを建てて良かった点

・冬、寒い外仕事から戻り、家の中に入った時、暖かさを実感。
・冬でも素足で大丈夫。
・長い時間、居れば居るほど、じわじわと暖かさが染みてくる。
・ファンヒーターのような暖房機と違い、顔だけが火照るようなことが無い。
・部屋全体が均一に暖かいので心地好い。

気になる点

・夏場、お湯が余ってしまうのがもったいない。
・冬場、1階と比べて2階は寒く感じてしまう。

高崎市:M様

平成17年11月竣工

退職して一年で家を建てる夢が叶うとは思ってもいませんでした。
マイホーム学院に夫と二人で参加したのが、良かったのかもしれません。設計・地盤改良・基礎工事から完成までと色々、勉強させて戴きました。
たくさんの職種の職人さんたちとの交流も楽しかったです。
住みやすい、使いやすい家に私たち家族は満足しております。
施主の細かい注文まで快く聞き入れて下さり有難うございました。

高崎市:S様

家の中どこへいっても同じ暖かさなので、すごく快適です。
家全体を暖めるなんてもったいないし、必要ないと思っていました。
でも、自然のエネルギーを利用することには興味を持ってましたので最初は太陽光発電を考えていました。

吉田さんから補助金制度があることは聞いていましたので、とりあえず申し込んでみたら当たってしまったので、ハイブリッドソーラーハウスをつくることにしました。

ところが住んでみたらびっくりです。想像をはるかに超えていました。

私の家は都市ガスを使ってますが、消費量が少ないので検針に来た人が機械の故障かと思ったほどです。友人にも教えてあげたいとおもいます。

東松山市:K様

最初の冬を迎えたところですが、夜の暖かさはもちろん、朝の暖かさに満足してます。
遊びに来た友達も、玄関の戸を開けたときの、ほわっとした暖かさにまず驚きます。

そして無垢の床板の足の感触、玄関ホールからいっきにひらける吹き抜けの居間と階段、造り付けのベンチシートと食卓などが目に飛び込んできます。

友人を呼んで一緒にお酒を飲んだりして話すのが好きなので、この居間は気に入ってます。
夜も更けて、話が盛り上がる頃には、いつのまにか暖かい床に寝転がったり、あぐらをかいたりしています。

建築中の大工さんたちとの付き合いが楽しくて良い思い出です。

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神川町:H様

段差の無い床が良い。キッチンの隣に食品庫をつけたのが良かった。
居間の一部を30cmほど上げて、6帖の畳のスペースをつくり、堀炬燵にした。
電気をいれなくても炬燵が暖かくなるのにはおどろきました。
1階の和室二間続きの両親の部屋からは、トイレが近くにあり、風呂もすぐ隣にあります。

私たちの寝室と子供たちの部屋は2階ですが、冬の朝でも室温は14~15度くらいで、1階よりも2度低いくらいです。

床も腰板もレッドパインという無垢の板を張りました。
自然の板の節がとても綺麗で、最近は少し焼けてきて、趣が出てきました。
マイホーム学院で住まい造りの勉強をしたのが楽しく、大いに役に立ちました。

本庄市:N様

東端の茶の間と台所を取り壊して、20坪ほど増築しました。

寝間を中心に茶の間、台所、洗面所、お風呂、お便所を置きました。
どこへいくにも段差が無く、私たち年寄り夫婦には必要なものがすぐ近くで間に合うのがありがたいですね。

吉田さんに薦められて床暖房のソーラーハウスにしたのですが、冬の夜中にお便所へいくのも寝間着のまま上に羽織らないでいけますし、一息入れて炬燵でお茶を飲んでまた眠くなるまで、そのままいられます。

一番うれしいことは、私の大好きな花が、部屋の中で楽しめることです。
胡蝶蘭やシンビジュームを傍らに置いて毎日暮せることが最高の幸せです。

本庄市:F様

遮音性が良いため静かで快適。熱の遮断が良いためクーラーの効きが良い。
窓が多いので開放的で明るく風のとおりが良い。段差が無いので安心。
木目の壁が安らぎを覚える。観葉植物が育つのが楽しみ。
コルク床の脚への当たりが柔らか。太陽が出るとお湯が沸くのが楽しみ。

家全体のつくりがしっかりしている等々、吉田建設の皆様の人柄も含め感謝しています。
細かな点では食器棚の戸の開閉度の狭さや、勝手口が無いため、不便を感じるところもありますが、自分の住まいを工夫しながら生活していきますので今後もよろしくお願いします。

児玉町:U様

太陽の力の大きさに驚き、感謝しています。
主人と子供二人との住まいですが、真冬の朝でも家の中は17度くらいの温度なので子供たちは素足のままです。

私もパートで働いているので、いつも洗濯物を干して出かけるのですが、外に干しておくと風や雨が気がかりでした。
まして冬の間はカラッと乾かないので最終的にはエアコンも使って乾かすようなことをしていました。

ところがこの家では冬は室内で洗濯物が乾かせて、しかも完全に乾きます。
汚してきたジーパンなども、夜に洗濯すると朝にはほとんど乾いています。
寝具も室内で乾いてしまいますので、外に干すことも無く、花粉が飛ぶ季節になっても心配ありません。

本庄市:T様

娘が嫁に行き、孫が生まれ、その子も幼稚園に行くようになりました。
娘は市内のマンションに暮らしてますので、以前から孫を連れてよく来てましたが、家を新築してからは毎日来るようになりました。

娘の話では、マンションにいるときはいつも鼻水が少しでるせいでくしゅんくしゅんしているのが、私の家に来ると治ってしまうのだそうです。

去年の夏、この家が仕上がると同時にふたりめが生まれいつも孫と一緒にすごしていますが、「おばあちゃんちは さむくないし きもちいいから だいすき。」と言われて、家を建ててよかったなと思っています。

本庄市:M様

定年退職して10年ほどになります。
妻と二人暮らしですが、妻は大腿骨骨折をして以来、歩くことが不自由になり、冬はほとんど寝たきりで、トイレに行くのが大変でした。
吉田さんに床暖房を薦められて新築したのですが、初めは床暖房なんて必要ないと思っていたんです。

「奥さんの生活する場所だけは床暖房にしたほうがいいですよ。」

といわれて寝室と洗面脱衣室とトイレだけは床暖房をつけました。

ひと冬使ってみて、床暖のすばらしさがわかりました。
床を手で触っても暖かくないのに、部屋全体が暖まり、しかも頭のあたりは暑くない。
そして、今回の普請で一番良かったのは、ベットのすぐ脇に水洗便器をつけたことです。
これで家内は自分で好きなときに自分で用が足せるようになり気持ちが明るくなったのがわかります。

体の不自由なところはありますが、以前と比べると、はるかに暮らしやすくなりました。
出来るだけ永く、元気な老後を送りたいと思っています。

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無垢の家に暮らす。おすすめプラン